DREAM 夢の実現へ

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日本の将来にあなたはどれくらい自信がありますか?

日本で働いて日本円で給料をもらうことは日本人としては当たり前のように感じられることです。そして国内に日本円建ての資産やマイホームを持つことはステータスにさえなっている面もあります。

しかし、それらが意味することは自分のすべての資産を日本に賭けて投資しているということです。
すべての資産が日本に関連しているということは、日本の将来に頼り切った資産運用をしていることになります。

あなたは自分の人生を日本の将来に預けることができますか?

今の日本は人口が減少しつづける一方で、政府の債務残高はGDPの2倍に迫るという、前代未聞の状況になっています。
税金や年金、社会福祉の負担も増え続け、私たちの生活を圧迫しています。
たとえ年金を払い続けても、将来私たちが年金を受け取れるのかは依然不透明のままです。
そんな状況の中、もしも日本が財政破綻してしまったらどうなってしまうのでしょう?
日本円建ての資産を持っている人の資産は大きく目減りしてしまいます。
もし日本円建ての資産しか持っていない人はどうなってしまうのでしょうか?
為替も大幅な円安になり、輸入品は高騰し、生活は厳しくなるでしょう。
ハイパーインフレになっているかもしれません。例え国が重大な危機を迎えようとも政府はあなたの人生を守ってはくれません。
歴史がそれを証明しています。結局、最後は”自己責任”で片付けられてしまうことでしょう。

万が一、そうなってしまった時に「日本の資産【将来】にしか投資しなかったあなたが悪い」
そう言われてしまったらどうするのでしょうか?

あなたの人生を守り、あなたの夢を叶えるのは、あなた以外にはあり得ません。あなたの人生を支え、夢の実現を助けるのがあなたの大切な資産です。

まだ時間は残されています。どのような選択をするのかはあなたの自由です。
私たちは日本が大好きですが、日本の将来に対しての不透明感やネガティブな印象を無視することはできません。
ましてや、すべての資産を日本の将来にだけ賭けるようなことはとても恐ろしいことだと思っています。上手く行けば日本に明るい未来があるのかもしれませんが、上手く行かなかったときには悲惨な未来が待っているかもしれません。そんな丁半博打に自分の人生を賭けることはできません。

多くの日本の富裕層の人々は、既に多くの資産を海外に移し、日本の危機に備えています。
震災後、某外資系金融機関の富裕層部門の預金残高は、たったの一年で2割も国外に移って行きました。
日本の変化に気付き、いち早く準備を進めている人は、この円高を利用して、海外に外貨建ての資産を築いているのです。

海外で不動産を持つと言うことは、その国の通貨建ての資産を持つことになります。
海外の不動産を賃貸することで、外貨預金の様に外貨が毎月家賃収入として入ってきます。
さらに、経済が堅調に成長している国では、かつての高度成長期の日本の様に不動産価格の上昇も望めます。

そのような国の不動産に投資をすることで、値上がり益、家賃収入を得られるだけで無く、円安になった際の為替差益を得たり、
非常時の避難先やリタイアメントハウスを得ることもできるのです。

日本で生活する以上、大半の資産が日本に関連するのは仕方のないことなのかもしれません。
でもだからといって、海外に資産を作らなくて良いことにはなりません。
自国の将来が不透明である時だからこそ、なおさら海外資産の形成を真剣に考えるべきではないのでしょうか?
安定した海外資産ができてこそ初めて、日本の将来に自分の人生が左右されないという安心が得られるのでは無いでしょうか?
そして、安心が得られてこそ初めて、自分の夢をとことん追い求めることができるのではないでしょうか?

これを読まれているあなたがどのような夢を持っているのかは分かりません。
しかし、誰であれ、直接的にしろ間接的にしろ、海外資産によって夢の実現が助けられるのではないでしょうか?
早期リタイアしたい。自分の才能を世界に評価してもらいたい。子どもを良い環境で育てたい。両親にクルーズ旅行をプレゼントしたい。
日本で大きなマイホームを持ちたい(!?)。十人十色の夢があると思います。

例え、あなたの夢が「日本で大きなマイホームを持ちたい」であっても海外資産は役に立つのです。

その住宅ローンを返済するだけの安定した収入が海外の資産から得られるのであれば、
日本の将来に心配することはないのではないでしょうか?

海外資産からの安定的な収入は日本の将来に対する不安を減らすだけで無く、あなたの人生を支え、あなたの夢を実現させる大きな助けになると信じています。

私たちは、現在、政治の安定や、治安、物価、人口と経済の成長、法律の整備、親日的な文化などの面から、
マレーシアの不動産投資をお勧めしております。
日本にまだ国際競争力が残っていて、円高の今のうちに行動を起こすことが重要です。

そうして海外に資産を築いた人は、万が一、日本に”冬の時代”が来ようとも、海外からの資産で大切な家族や自分を守ることができることでしょう。逃げられない不利な世代にもかかわらず現実に目を向け、将来の為に努力しようとするあなたを、私たちはサポートさせて頂きたいと思っております。そしてあなたの夢の実現を一緒に見届けさせてください。